Part: 以下の事項を目指すべく、本ソフトウエアを拡張するための努力が行なわれて います: (a) より優れたインターフェイスの開発 (b) 教育用ツールとして便利なものにする (c) 代数サーバプロトコルの開発 (d) 追加された数学分野の統合 (e) 読み書き可能なプログラミングスタイルでの代数の再構築 (f) 論理プログラミングの統合 (g) 校閲者の提案による Axiom Journal の開発